- 導入の背景
市場連動プランによる電気料金高騰
- 導入の決め手
切り替え先の電力会社を選定してくれる
- 導入後の効果
最終保障契約と比較して安い電力会社と契約できた
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貴社の事業内容とご担当者様の業務内容を教えてください。
エネクラウド
食肉卸売業を営んでおり、私自身は代表取締役をしています。
PEACEFUL株式会社様 -
サービス導入前はどんな課題を抱えていたのでしょうか?
エネクラウド
現在の最終保障契約を利用する前は、新電力の市場連動プラン(単価が固定されておらず、市場価格に連動して、30分ごとに単価が決まるプラン)を利用していました。しかし、市場価格の影響を最も受ける電気料金プランであるため、電力高騰時には通常の約3倍の電気料金となってしまいました。業種上、冷蔵冷凍設備の稼働を休止することができないので、利益を確保することが難しい状況でした。そのような中で、2022年の12月に新電力から最終保障契約に移行してほしいと申し出があり、最終保障契約を利用せざるを得ない状況に陥りました。
PEACEFUL株式会社様 -
当社サービスを知ったきっかけについて教えてください。
エネクラウド
最初は、サービスのご案内を電話でいただいたのがきっかけでした。
PEACEFUL株式会社様 -
サービス導入の決め手は何でしょうか?
エネクラウド
このまま最終保障契約を利用し続ける訳にもいかないので、切り替え先の電力会社を探していたタイミングで、ご提案をいただいたので話を聞いてみようと思いました。
PEACEFUL株式会社様 -
電気削減クラウドの導入後の効果を教えてください。
エネクラウド
電気削減クラウドに申し込んだことで、現在の最終保障契約と比較して、年間で約60万円ほど安い条件の電力会社と契約することができました。
PEACEFUL株式会社様